芸能人の都市伝説をご紹介

芸能人の都市伝説

芸能人「1行」都市伝説パートⅡ!

サザンの桑田佳祐はドリフターズ引き抜かれそうになった

92年頃のライブで桑田自身が語っている。デビュー直後、故いかりや長介に呼ばれ「加藤茶の代わりに入れ」と懇願されたそうだ。ネタでなければ勧誘自体は事実。

信憑性85%

三谷幸喜はアニメ「サザエさん」のシナリオを書いたことがある

正確には「書いたけどボツになった」そうである。その幻のタイトルは「タラちゃん巨大化」だということで、これでは瞬時にボツになるのも当然か。

信憑性75%

陣内孝則は時代劇で切腹シーンを演じた日に腹膜炎にかかった

草薙剛主演のスペシャルドラマで浅野内匠頭に扮し、切腹シーンを撮影。偶然にも、その直後に腹膜炎で開腹手術をしたというから、何かの因果だったのか・・・

信憑性85%

釈由美子が頻繁に見る妖精は「小さいおっさん」だった

デビュー当時から、私は妖精が見えるんです」と豪語する釈由美子だが、最近の持ちネタでは「小さいおっさん」に妖精が進化。ま、本人が見たというならそうだけど・・・

信憑性30%

だいたひかるは賞金100万円をホストクラブに注ぎ込んだ

第1回「R-1グランプリ」での優勝がブレイクのきっかけとなっただいたひかる。さすがにその賞金100万円は注ぎ込んでいないが、ネタ収集のため格安のホストクラブに行ったのは事実のよう。

信憑性60%

「ゴルゴ31」超A級スナイパー、デューク東郷の頭にはハゲがある

デューク東郷の頭を「チッ」と銃弾がかすめること過去3回。銃弾が皮膚をかすめると火傷跡のようになるため、その部分はハゲになる。したがってゴルゴ31の頭には最低3カ所のハゲがあるのだ。

信憑性90%

みのもんたは、生本番中に“おもいっきり”寝たことがある

「いつ寝ているのか?というくらい飲み歩いてるみのさんですが、さすがにキツイ時もあるのか「おもいッきりテレビ」の生本番中に居眠りをしたことがあります(笑)」(局関係者)

信憑性85%

内田裕也は出国手続きの職業欄に「ロックンローラー」と書く

内田裕也は生涯ロックンローラーなのである。間違っても「タレント」とか「歌手」と書いたりはしない。たとえヒット曲はなくともロックンローラーひと筋!

信憑性90%

アイドルの優香は、寝るときはいつも「ノーパン・ノーブラ」である

「水着アイドルはブラやパンティの跡が残らないように、ノーブラで寝るのは常識。それが習慣になっているのでは」(グラビア誌編集)実は本人もエッセイで「何もつけずに寝ています」と書いているのだ。

信憑性80%

佐々木恭子アナは、生本番中にゲロを吐いたことがある

「佐々木恭子アナはある日、二日酔いがひどかったらしく、なんと朝の生放送中の時、カメラに写っていない時にトイレに駆け込んで戻したことがあります」(局関係者)。女子アナだってお酒は好きだよね。

信憑性60%

引用元:週刊アサヒ芸能、月間エンタメ、芸能スクープ都市伝説

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